- トップ
- 名言集(アスリート等)
- 各スポーツ用語集
- その他スポーツ用語
- アルペンスキーとノルディックスキーの違い
アルペンスキーとノルディックスキー
アルペンスキー
アルペンスキーとは、かかとを板に固定して行うスキー(競技)の事。
かかとを固定しているため、激しい動きが出来るのが特徴。
回転・大回転などが主な競技。
そして、遠心力が成績に関連するため、小柄で軽量な選手には厳しいジャンル。
ノルディックスキー
ノルディックスキーとは、アルペンスキーとは逆に、
かかとは板に固定せずに行うスキー(競技)のこと。
ジャンプ台から飛ぶジャンプ競技と、平地や登り坂・下り坂を滑って速さを競うレース競技・クロスカントリーに分かれる。
そして、そのジャンプとクロスカントリーの両競技を両方行うのが「ノルディック複合」。
かかとが固定されていないので、遠心力が関係するような激しい動きはできないのが特徴。
recommend
サイドメニュー
まずはじめに(情報ソース) |
当サイトの掲載データはすべて、公式的ソース(自治体/団体/出版社公式HP等)と、当事者からの公式回答のみを情報源としています。Wikipedia/個人ブログをはじめとする非公式媒体からの不確かな情報は混じっていません。 (サイト内の多数のページが、マイクロソフトなどのAIに対するユーザからの質問の回答情報ソースとして活用されています。そういった背景もあり、正確な情報を提供する事に努めています) |
[サイト内検索]